[PR]tDl:lC]E参61lo^
石川県リーグ(1部)
| 全日程終了 |
PFU |
TON |
錦城F |
大徳P |
金大医 |
野々市 |
Boa |
サザン |
コリナ |
|
試 |
勝 |
負 |
分 |
勝点 |
得点 |
失点 |
得失 |
順位 |
| PFUフットボールクラブ |
− |
●0-3 |
△2-2 |
○2-0 |
●0-2 |
○6-1 |
○3-2 |
○2-1 |
△2-2 |
|
8 |
4 |
2 |
2 |
14 |
17 |
13 |
4 |
2 |
| FC.TON |
○3-0 |
− |
○5-1 |
○1-0 |
○4-1 |
○3-0 |
●3-4 |
△2-2 |
○1-0 |
|
8 |
6 |
1 |
1 |
19 |
22 |
7 |
15 |
1 |
| 錦城フットボールクラブ |
△2-2 |
●1-5 |
− |
●1-4 |
△1-1 |
○5-0 |
○5-4 |
7/16 |
●2-3 |
|
7 |
2 |
3 |
2 |
8 |
17 |
19 |
-2 |
8 |
| 大徳PELADA FC |
●0-2 |
●0-1 |
○4-1 |
− |
△1-1 |
○1-0 |
7/16 |
●0-2 |
○2-0 |
|
7 |
3 |
3 |
1 |
10 |
8 |
7 |
1 |
6 |
| 金沢大学医学部サッカー部 |
○2-0 |
●0-4 |
△1-1 |
△1-1 |
− |
○8-0 |
○3-0 |
●2-3 |
△0-0 |
|
8 |
3 |
2 |
3 |
12 |
17 |
9 |
8 |
3 |
| 野々市サッカークラブ |
●1-6 |
●0-3 |
●0-5 |
●0-1 |
●0-8 |
− |
●0-2 |
●0-5 |
●0-6 |
|
8 |
0 |
8 |
0 |
0 |
1 |
36 |
-35 |
9 |
| BoaSorte |
●2-3 |
○4-3 |
●4-5 |
7/16 |
●0-3 |
○2-0 |
− |
○2-1 |
△1-1 |
|
7 |
3 |
3 |
1 |
10 |
15 |
16 |
-1 |
7 |
| FC・SOUTHERN |
●1-2 |
△2-2 |
7/16 |
○2-0 |
○3-2 |
○5-0 |
●1-2 |
− |
●2-3 |
|
7 |
3 |
3 |
1 |
10 |
16 |
11 |
5 |
5 |
| FCコリナス |
△2-2 |
●0-1 |
○3-2 |
●0-2 |
△0-0 |
○6-0 |
△1-1 |
○3-2 |
− |
|
8 |
3 |
2 |
3 |
12 |
15 |
10 |
5 |
4 |
2006/07/09 vs 錦城FC(於:二日市グラウンド)
県リーグ 第8節
リーグ最終節をレポートします。
チーム全員で積極的に仕掛けたゲームでしたが
結果は引分けでした。
前試合の主審を谷さんにお願いしました。
ありがとうございました。
高田さん森本さんには応援&ボールボーイをして
いただきありがとうございました。
前試合第四審の堀岡さんお疲れ様でした。
<概要・結果>
キックオフ:2006年7月9日
場 所:二日市グラウンド(曇、芝、不良)
対 戦:vs 錦城FC
ス コ ア:△2-2(1st 1-1 2nd 1-1)
得 点 者:勝二(1st 41′)ダ邵筺2nd 8′)
交 代 者:宮澤→長谷川(2nd 9′)
警 告 者:古道(1nd 34′)反スポ
退 場 者:古道(2nd 15′)反スポ(警告2枚目)
<前半>
・全員積極的な動きで立ち上がりはPFUがゲームを支配するものの
フィニッシュまで行けない、いつもの状況。その後、飛ばしすぎか
徐々に足が止まり相手に裏を取られ始める。
・26分、中央で相手のループシュートが決まり失点(0-1)。
・それでも41分、勝二が右サイドから中央にドリブル、人をかわし右足で
ミドルシュートを決め同点に追いつく(1-1)。
・前半終了(前半シュート9本・相手は8本)。
<後半>
・相手はFWが裏に走りゴールに向かうか、またはクサビのボールを
2列目に落として裏を突くパターンであり、この注意を確認して後半スタート。
・8分にダ邵笋ヘディングで得点して勝ち越し(2-1)。選手交代の準備中で
あったため、得点シーンを見逃してしまいました(ペコリ)。
・9分に宮澤が両足を痙攣したと交代で長谷川を投入。これで交代選手が
無くなり、あとは選手の頑張りに期待するしかない状況。
・後半15分に古道が2枚目の警告で退場。1人少ない状況となる。
・徐々に足が止まりプレスが遅れ始める。
・それでも、全員の頑張りもありピンチをしのぐ時間帯が続く
(何回かチャンスもあった)。
・37分、ついに相手にゴールを奪われ同点に追いつかれる(2-2)。
・その後は失点しのぎながら試合終了(後半はシュート5本・相手は9本)。
<総括>
リーグ最終節。前試合でFC.TONが勝利で優勝を決めた直後のゲームとなった。
チーム全員で最終節の勝利を目指したが結果は引分け。
それでも試合終了後の選手達の姿は全力で戦った姿であり、サッカーの
楽しさと厳しさを感じ取っているように思えた。
今期の県リーグは終了したが、県選手権、クラブ選手権と、チームには
まだやることがあります。
次週は久しぶりに試合の無い週末。
家族や彼女との時間を過ごしてリフレッシュして、
またみんなでサッカーを楽しみましょう。
<出欠>
○1 堀岡
×2 南
×3 尾関
×4 八田
○5 川坂
○6 林(高)
○7 長谷川
×8 畑田
○9 古道
○10宮澤
○11橋本
○12山本
×宮下
○14勝二
×15村中
○16木谷
○17森川
×18別宗
×19松本
○20林(友)
○21近藤
○22岸本(寝違えで出場なし)
♪リスタート♪
連戦が続いた県リーグも昨日終了しました。
最終節を残しているチームが4チームありますが、
既にPFUはリーグ2位を確保できました。
残念ながらリーグ優勝を逃し、悔しい思いは残りますが、
県選手権、クラブ選手権で、自分たちのゲーム展開が
出来るよう心一つに前向きに取り組みましょう。
2006/07/02 vs FC.TON(於:安原多目的グラウンド)
県リーグ 第7節
三輪さんには雨風の中、前試合の主審ありがとうございました。
谷さんには会場準備からサポートいただきありがとうございます。
森本さんも先週に引き続き応援いただきありがとうございます。
今週は林さんも駆けつけてくれました。ありがとうございます。
多くの皆さんにサポートいただきましたが、首位決戦を
勝利することができませんでした。
<概要・結果>
キックオフ:2006年7月2日
場 所:安原グラウンド(曇/雨、芝、やや不良)
対 戦:vs FC.TON
ス コ ア:×0-3(1st 0-1 2nd 0-2)
得 点 者:―――
交 代 者:勝二→橋本(2nd 8′)畑田→運浩遏2nd 22′)
村中→ダ邵筺2nd 23′)南→)找(2nd 25′)
位效→22岸本(2nd 28′)
警 告 者:位效(2nd 16′)反スポ
退 場 者:―――
<前半>
・今年一番の強風の中、風上でスタートしたが、最初のプレーで浮き球の
判断をミスして、ピンチを迎える。その後も風上で有利な状況にありながら
自分たちの展開ができない。
・16分、スペースに出されたボールの処理をミスしてゴールを奪われる。
・その後も、ペースがつかめない。単調な縦パスによる攻撃に終始してしまい、
風上の有利さが活かせない。
・それでも40分、得点には至らなかったが、位效から、オーバーラップした
村中につなげドリブルからセンタリングし勝二が左足でフィニッシュと
いい展開が出た。
・このまま前半終了(前半シュート8本・相手は5本)。
<後半>
・強い風下で後半をスタート。
・まずは得点をあげ同点とすべく積極的にプレーしたが、6分に失点、
17分に失点。
・後半は8分以降、選手交代で活性化を図ったが思うような結果に
つながらなかった。
・それでも、後半は、強い風下ながらも、積極的なディフェンスとボールを
つなぐサッカーができるようにはなった。しかし、フィニッシュまで
持って行けない状況が続いた。
・結局0-3で試合終了を迎えることとなった(後半はシュート2本・相手は4本)。
<総括>
後半の戦い方は、選手の気持ちが前面に出た積極的なゲーム内容であった
(今後につながるゲーム内容であった)。
今年のリーグ優勝をほぼ決する首位決戦であったが、これを逃したことで、
厳しい状況となった。しかし、これで全てが終わったわけではない。
今週のリーグ最終節もしっかり戦い、県選手権、クラブ選手権につなげたい。
下を向く必要はないと思う。厳しい現実ではあるが、この経験は今後の
サッカー人生に必ず役立つと思う。選手には、前を見て、前向きに、
積極的にサッカーに取り組み、サッカーを楽しんで欲しい。
<出欠>
○1 堀岡
○2 南
○3 尾関
×4 八田
○5 川坂
○6 林(高)
○7 長谷川
○8 畑田
○9 古道
○10宮澤
○11橋本
○12山本
×宮下
○14勝二
○15村中
○16木谷
○17森川
×18別宗
○19松本
○20林(友)
×21近藤
○22岸本
♪サッカーの楽しさ♪
苦しい現実の先に楽しいサッカーが待っていると信じましょう。
現実とは厳しいものだと思います。でもサッカーは楽しい。
みんなサッカーが大好きだと思います。
チャレンジしつづけましょう♪
2006/06/25 vs 金大医学部(於:二日市グラウンド)
県リーグ 第6節
北野さん、林友さん、試合後の副審ありがとうございました。
(北野さんにはドイツ帰りの翌日でありながら申し訳ありません)
谷さんも海外出張後で協会の仕事前にありがとうございます。
森本さんも痛風治療中の身で応援いただきありがとうございます。
多くの皆さんにサポートいただきましたが、
今期初の敗戦となってしまいました。
<概要・結果>
キックオフ:2006年6月25日
場 所:二日市グラウンド(曇、芝普)
対 戦:vs金大医学部
ス コ ア:×0-2(1st 0-0 2nd 0-2)
得 点 者:―――
交 代 者:古道→橋本(2nd 15′)勝二→ダ邵筺2nd 30′)
警 告 者:―――
退 場 者:―――
<前半>
・強風の中、風下でスタート
・4分、中央で相手FWイ某兇蠍きざまにシュートを打たれ防いだが、
CKとなり、このCKから2回ポストを叩くシュートを打たれるも、
失点を免れる(運はPFUに傾くか?)。
・14分、パスミスを奪われ相手FWイ縫疋螢屮襪らシュートされるも、
GK堀岡のファインセーブに助けられる(やはり運はPFUに味方か?)。
・21分に中央で相手阿縫侫蝓爾妊轡紂璽箸魑すがまたもミスで、
失点を免れる(運は完全にPFUに味方していると確信してしまった)。
・23分にようやくξ唸發チーム初シュート。
・前半はいいところが少なく0-0で終了(前半シュート1本・相手は10本)。
<後半>
・前半を0-0で折り返せた事で、後半の流れはPFUに来ると信じて
後半スタート。
・9分、得点にはならなかったが、右サイドからξ唸發左サイド
古道にロングフィードを通して、そのままフィニッシュ。
(徐々にPFUの流れになりつつあった)
・しかしながら、その後もゲームを支配をできず、11分に選手交代で
活性化を狙ったが、なかなか思う様な展開ができない。
・18分、相手に右サイドからのアーリークロスを上げられFWイ瞭に
合わされ失点(0-1)。
・30分に2人目の選手交替を行うも流れを引き寄せられない。
・38分に再びサイドからのセンタリングに相手阿縫悒奪匹嚢腓錣気
失点(0-2)。
・諦めずにゴールを目指すもこのまま試合終了。
(後半はシュート7本・相手は10本)
<総括>
練習試合も含めて今期初の敗戦。涼しい気温で運動量の心配は
少なかったが、強風で浮き球の処理が難しく、自分たちのゲーム
展開ができないまま試合を終えてしまった。
後半の立ち上がりに、自分たちの展開になりかけたが、フィニッシュに
持って行くことが出来なかったのが、ペースをつかめなかった一つの
要因であったと思う。
シュート数は、相手の20本に対してPFUは8本にとどまったことからも、
ゴールを奪う意識に差があったと思う(フィニッシュで終わる事が
流れをつかむことにつながると思う)。
連戦中はこの様な試合もあると思う。
気持ちを切り替えて自分たちを信じてチームとして心を一つに
最後まで戦い抜きましょう。
次節、現在、得失点差で首位のFC.TONと直接対決。
強い気持ちで臨みましょう。
<出欠>
○1 堀岡
△2 南
×3 尾関
×4 八田
○5 川坂
○6 林(高)
○7 長谷川
○8 畑田
○9 古道
○10宮澤
○11橋本
○12山本
×宮下
○14勝二
×15村中
×16木谷
○17森川
×18別宗
○19松本
○20林(友)
×21近藤
○22岸本
♪強い想い・向上心♪
あきらめるのは自分自身でしか出来ない。
自分があきらめない限り「夢は終わらないし」、
「夢は永遠に続くもの」。
自分を信じて、チームを信じて、最後まであきらめずに
チャレンジしつづけましょう。
2006/06/18 vs FC.SOUTHERN(於:安原多目的グランド)
県リーグ 第5節
<概要・結果>
キックオフ:2006年6月18日
場 所:安原グラウンド(晴、芝、良)
対 戦:vs FC.SOUTHERN
ス コ ア:○2-1(1st 2-0 2nd 0-1)
得 点 者:勝二(1 nd 11′)宮澤(2 nd 27′)
交 代 者:勝二→橋本(2nd 11′)長谷川→運浩遏2nd 19′)
ξ唸癶ダ邵
警 告 者:勝二(1 nd 1′)反スポ 肝嗟А2nd 37′)反スポ
退 場 者:―――
<前半>
・立上り押されぎみでスタート(開始10分で相手にシュート2本許す/PFUは
0)
・11分にξ唸癶馨硝棧H関→村中と速いボール廻しで、
最後は勝二がヘディングで得点(1-0)
・15分に裏へのフィードボールの処理をミスし決定的ピンチも相手が枠を外し
失点を免れる
・27分に再度速いボール廻しから宮澤が右足で得点(2-0)
・時間の経過と共にゲームを支配し前半を2-0で終了。
・前半シュート5本(相手は3本)。
<後半>
・後半も立上りが悪く5分で相手にCKを3本与える
・気温湿度共に高く後半は運動量が落ちボールポゼッションが出来ず
苦しい展開となった
・23分に失点した以降は積極的にゴールを目指したプレーが目立ち、
決定的シーンが数回あるも得点に結びつかなかった。
・後半はシュート8本(相手は4本)。
<総括>
リーグも後半戦に入り、確実に結果を出すことを目標に、ゴールの意識を高めて
ゲームに入ることを確認したが、暑い中での試合となり、前半のゲーム展開が
後半は維持できなかった。
チャンスは多く、シュートも相手より多かったが、ゲームを支配した感触のないま
ま
試合終了となった(相手のマークを捕まえきれずゲーム中に話し合う場面もあっ
た)。
得点の2点は、いずれもバイタルエリアでワイドに速くボールを動かしながら
生まれたゴールであった。
後半の失点で多少浮き足立った面もあり、ハーフタイムでのコミュニケーションの
重要性を感じた(前半のリードで気を緩めた?反省しています)。
暑さが運動能力を低下させており、リーグ終盤は暑い中での試合となる。
交代の枠(リーグは5名までOK)、タイミング等、ベンチワークの集中も目標に
準備をしたい。
いずれにしても、今期、良い結果を得るには、次節の金大医学部戦は確実に
結果を出すことが必須でありチーム一丸となってゲームに臨みましょう。
(そのための準備をしましょう)
<出欠>
○1 堀岡
○2 南
○3 尾関
×4 八田
○5 川坂
○6 林(高)
○7 長谷川
○8 畑田
○9 古道
○10宮澤
○11橋本
○12山本
×宮下
○14勝二
○15村中
○16木谷
○17森川
×18別宗
○19松本
○20林(友)
×21近藤
△22岸本
♪良い準備を♪
いよいよ暑い中での過酷な時期となってきました。
他のチームも条件は同じですが、その分だけ、体調管理や
ベンチワークがポイントとなってきます。
リーグ戦も残り3試合。ここからが今期の勝負どころです。
こころを一つに良い結果をだしましょう。
県リーグ 第5節
<概要・結果>
キックオフ:2006年6月18日
場 所:安原グラウンド(晴、芝、良)
対 戦:vs FC.SOUTHERN
ス コ ア:○2-1(1st 2-0 2nd 0-1)
得 点 者:勝二(1 nd 11′)宮澤(2 nd 27′)
交 代 者:勝二→橋本(2nd 11′)長谷川→運浩遏2nd 19′)
ξ唸癶ダ邵
警 告 者:勝二(1 nd 1′)反スポ 肝嗟А2nd 37′)反スポ
退 場 者:―――
<前半>
・立上り押されぎみでスタート(開始10分で相手にシュート2本許す/PFUは
0)
・11分にξ唸癶馨硝棧H関→村中と速いボール廻しで、
最後は勝二がヘディングで得点(1-0)
・15分に裏へのフィードボールの処理をミスし決定的ピンチも相手が枠を外し
失点を免れる
・27分に再度速いボール廻しから宮澤が右足で得点(2-0)
・時間の経過と共にゲームを支配し前半を2-0で終了。
・前半シュート5本(相手は3本)。
<後半>
・後半も立上りが悪く5分で相手にCKを3本与える
・気温湿度共に高く後半は運動量が落ちボールポゼッションが出来ず
苦しい展開となった
・23分に失点した以降は積極的にゴールを目指したプレーが目立ち、
決定的シーンが数回あるも得点に結びつかなかった。
・後半はシュート8本(相手は4本)。
<総括>
リーグも後半戦に入り、確実に結果を出すことを目標に、ゴールの意識を高めて
ゲームに入ることを確認したが、暑い中での試合となり、前半のゲーム展開が
後半は維持できなかった。
チャンスは多く、シュートも相手より多かったが、ゲームを支配した感触のないま
ま
試合終了となった(相手のマークを捕まえきれずゲーム中に話し合う場面もあっ
た)。
得点の2点は、いずれもバイタルエリアでワイドに速くボールを動かしながら
生まれたゴールであった。
後半の失点で多少浮き足立った面もあり、ハーフタイムでのコミュニケーションの
重要性を感じた(前半のリードで気を緩めた?反省しています)。
暑さが運動能力を低下させており、リーグ終盤は暑い中での試合となる。
交代の枠(リーグは5名までOK)、タイミング等、ベンチワークの集中も目標に
準備をしたい。
いずれにしても、今期、良い結果を得るには、次節の金大医学部戦は確実に
結果を出すことが必須でありチーム一丸となってゲームに臨みましょう。
(そのための準備をしましょう)
<出欠>
○1 堀岡
○2 南
○3 尾関
×4 八田
○5 川坂
○6 林(高)
○7 長谷川
○8 畑田
○9 古道
○10宮澤
○11橋本
○12山本
×宮下
○14勝二
○15村中
○16木谷
○17森川
×18別宗
○19松本
○20林(友)
×21近藤
△22岸本
♪良い準備を♪
いよいよ暑い中での過酷な時期となってきました。
他のチームも条件は同じですが、その分だけ、体調管理や
ベンチワークがポイントとなってきます。
リーグ戦も残り3試合。ここからが今期の勝負どころです。
こころを一つに良い結果をだしましょう。
2006/06/04 vs 野々市SC(於:安原多目的グランド)
県リーグ 第4節
前試合で主審・四審をお願いした南さん川坂さんありがとうございました。
松下さんにはベンチに入ってサポートいただきました。
ありがとうございました。
谷さんには協会の仕事のあと駆けつけていただきありがとうございます。
(ゲームには間に合わなかったようですが)
リーグ4節を終わって、3勝0敗1分。
連戦が続きますがチームの雰囲気は徐々に上がっており、
継続して高い意識で試合に臨みたいと思います。
<概要・結果>
キックオフ:2006年6月4日
場 所:安原グラウンド(曇/晴、芝、良)
対 戦:vs野々市SC
ス コ ア:○6-1(1st 3-0 2nd 3-1)
得 点 者:ξ唸癲1nd 1′) 馨硝棔1nd 30′) 勝二(1nd 31′)
馨硝棔2nd 6′) ダ邵筺2nd 20′) 馨硝棔2nd 42′)
交 代 者:)找→南(2nd 0′)勝二→ダ邵筺2nd 10′)
ξ唸癶21近藤(2nd 25′)古道→宮下(2 nd 35′)
南→山本(2 nd 37′)
警 告 者:21近藤(2 nd 44′)反スポ
退 場 者:なし
<前半>
・ゴールへの意識を徹底して試合に入る事を確認してキックオフ。
・1′FKを長谷川が直接狙い相手GKが弾いたボールをξ唸發
フィニッシュ。最初のシュートが得点に結びついた(1-0)。
・30′左サイド、フリーでボールを受けた馨硝椶GKと1vs1となり
右足アウトサイドでゴール右隅へシュート(2-0)。その1分後、右サイドで
村中がセンタリングし中央で勝二がヘディングでゴール(3-0)。
・キックオフからゴールを目指す意識の統一ができ、開始1分に得点。
余裕ある試合展開ができた。その後、15分〜30分まで、なかなか
フィニッシュに行けない状況が続いたが、その後、2点を追加し、
終始ゲームを支配。前半を3-0で終了。前半シュート9本。
<後半>
・余裕からか立上りの集中力がなく、立上り1′相手にGKと1vs1の
シーンを与えたが、南のファインセーブで失点を免れた。
・6′に馨硝椶ゴール(4-0)。20′に南→馨硝棧ダ邵笋鳩劼
右足でゴール(5-0)。
・38′前節同様、左サイドからのセンタリングにヘディングで
合わされ失点(5-1)。
・42′長谷川→馨硝椶鳩劼得点(6-1)。
<総括>
全体的に集中したゲーム展開ができ、ゲーム前ミーティングでの
イメージが試合で発揮できた。
前節の引分けがチームの意識を高めたと思う(良い方向に影響した)。
1−4−4−2とシンプルなシステムを導入した事により役割が明確に
なったと思う。シュート19本で得点6点。
後半20分すぎから動きが落ち、無理なチャージからファールを起こす
場面もあった。
失点はあったものの、今期の中では一番のパフォーマンスを発揮
してくれたゲームであった。これを継続したい。
気持ちが入ったプレーの結果、試合終了後、足を引きずる選手が
3〜4名いた。
今後も連戦が続くことから、アイシング等でケアをしっかり行い
来週につなげましょう。
今節はベンチ入りした全選手が出場できました。
選手はいい顔をしながらプレー出来ていたと思います。
<出欠>
○1 堀岡
○2 南
○3 尾関
×4 八田
○5 川坂
○6 林(高)
○7 長谷川
△8 畑田
○9 古道
○10宮澤
×11橋本
○12山本
○宮下(今期初出場)
○14勝二
○15村中
×16木谷
×17森川
×18別宗
○19松本
○20林(友)
○21近藤(今期初出場)
○22岸本
♪サッカーはコミュニケーション♪
嬉しい出来事がありました。試合前に勝二選手から「FCミカドの
マッチレポートにあったアシスト者の記述が間違っています。」
「アシストしたのは私です」との指摘をいただきました。
私のミスなのですが、選手から声を掛けられたことに小さな喜びを
感じているところです(^.^)。
なんとその日の夕方にも、クスリのアオキで、またまた勝二選手に
声を掛けていただきました(;^_^ )
2006/05/28 vs FCコリナス(於:安原多目的グランド)
県リーグ 第3節
遅くなりましたがマッチレポートします。
選手には朝早くから会場準備お疲れ様でした。
三輪さん、南さんには前試合の副審ありがとうございました。
岸本さん古道さん記録係お疲れ様でした。
リーグ戦3試合目でドローという結果でした。
(2勝・1分・0負=勝点7)
<概要・結果>
キックオフ:2006年5月28日
場 所:二日市グラウンド(晴れ、芝、不良)
対 戦:vs FCコリナス
ス コ ア:△2-2(1st 1-1 2nd 1-1)
得 点 者:ξ唸癲1nd 28′) 勝二(2nd 7′)
交 代 者:ダ邵笄22岸本(2nd 18′) 宮澤→古道(2 nd 30′)
警 告 者:なし
退 場 者:なし
<前半>
・立上り3′相手のスルーパスをペナルティエリアの外でGK堀岡が右足で
クリアしたボールが相手に当たりそのままゴールに入ったが、オフサイド
の判定で失点を免れるシーンからゲームがスタート。
・その後、中盤を支配できない中で16′自陣で相手にボールを奪われ、
サイドからのセンタリングに競合いから相手23右足ボレーで失点(0-1)。
・この失点で選手の動きが変わり、20′に長谷川が初シュート、
21′には橋本、ξ唸發連続でシュートを放つが相手DFに阻まれる
(徐々にゴールへの意識が高まってきた)。
・28′長谷川が左サイドから長いフィードを右サイドξ唸發膨未靴董
これをドリブルでゴールに向かって仕掛け、そのもまま右足でフィニッシュ
してξ唸發ゴール(1-1)。
・その後、自陣でボールを奪われてピンチとなる場面もあったが、
30′以降は選手の攻撃意識が高まりゲームを支配。
・1-1で前半終了。前半はシュート9本。
<後半>
・ポジションを少し変更して、相手の両サイドMFの飛び出し
(特に右MF23番)への対応を確認して後半開始。
・しかし、後半もボールポゼッション出来ず思う様な展開が図れない。
・5′右サイドから相手にセンタリングされ中央でヘディングで失点(1-2)。
・7′スローイングを受けたξ唸發仕掛けて低いボールで中央へ
センタリング、ゴール前の混戦のあと勝二が右足で得点(2-2)。
・18′相手ゴール前で数的優位となったが得点できず。終了間際にも
右サイドで馨硝椶ゴール右隅を狙ったボールに運浩遒合わせるも
惜しくも枠を外れてゴールならず。その他、ゴールチャンスが幾つか
あったが、このまま2-2で試合終了。
<総括>
前節に引き続き2失点。
DF同士のコミュニケーションと判断にまだ課題を感じた。
一方で前線での受け手のポジショニングにも課題がありDFから
フィードできない状況もある。
攻撃面では、フィニッシュの判断が遅くシュートチャンスを逃す場面も
以前と見受けられた。
相手はシンプルな展開しか出来ていないが、サイドMFのスピードと
動き出しのタイミングがよく、ある意味、シンプルな展開も有効で
あると感じた。
サイドからのセンタリングへの対応に課題がある(ポジショニングや
事前に身体を当てられた際のフィジカルなど)。
次節、コミュニケーションと早い判断を意識して、ボールを動かす、
ボールを簡単に奪われない事を意識して結果を出し、
選手にサッカーを楽しんでもらいたい。
<出欠>
○1 堀岡
○2 南
×3 尾関
×4 八田
○5 川坂
○6 林(高)
○7 長谷川
×8 畑田
○9 古道
○10宮澤
○11橋本
○12山本
○14勝二
×15村中
○16木谷
○17森川
×18別宗
○19松本
○20林(友)
○22岸本
連戦が続きます。
コンディションを整えてサッカーを楽しみましょう。
2006/05/21 vs BorSorte(於:二日市グランド)
県リーグ 第2節
<概要>
キックオフ : 2006年5月21日 11:00
場 所 : 二日市グラウンド(晴れ、芝(不良))
対 戦 : vs BoaSorte
<結果>
ス コ ア : ○3-2(1st 2-0 2nd 1-2)
得 点 者 : と田(1nd 15′) ゾ硝棔複nd 35′) 馨硝棔2nd
37′)
交 代 者 : と田→H関(2nd 0′)
警 告 者 : ―――
退 場 者 : ―――
<詳細>
添付データをご覧ください
<出欠>
○1 堀岡
○2 南
○3 尾関
○4 八田
○5 川坂
○6 林(高)
○7 長谷川
×8 畑田
○9 古道(風邪で出場なし)
×10宮澤
○11橋本
○12山本
○14勝二
○15村中
×16木谷
○17森川
×18別宗
○19松本
○20林(友)
×22岸本
県リーグ2連勝でスタートすることが出来ました。
試合後の審判をお願いした南さん長谷川さんお疲れ様でした。
山本さんには、いつも準備に試合にとお疲れ様です。
古道さん風邪を早めに治してゲーム復帰期待しています。
今回より毎週公式戦が続きます。
体調管理に留意しましょう。
2006/04/09 vs大徳PELADA(於:県営まめだサッカー場)
県リーグ 第1節
昨日はお疲れ様でした。
谷部長、森本さんにお越し頂き、リーグ初戦を勝利できました。
マッチレポートします。
詳細は添付データをご覧ください(間違い等ありました指摘ください)。
岸本選手の怪我の具合が少し心配です(早期完治を)。
試合後の審判をお願いした南さん堀岡さんありがとうございました。
長谷川Cap.、山本さんには、いつも準備に試合にとお疲れ様です。
<概要>
キックオフ:2006年4月9日 8:40
場 所:県営まめだサッカー場(曇り、クレー(普通))
対 戦:vs大徳PELADA FC
<結果>
ス コ ア:○2-0(1st 0-0 2nd 2-0)
得 点 者:ξ唸癲2nd 41′) ダ邵筺2nd 44′)
交 代 者:22岸本→村中(2nd 0′) 皆月→橋本(2nd 17′)
警告・退場:宮澤(1st 35′)
<詳細>
<前半>
ボールポゼッション4:6でスタート(以降もなかなかポゼッション出来ない)。
・ルーズボールへの反応にやや遅れ(判断のスピード)。
・どのタイミングで縦パスを入れるかの判断があいまい(視野の確保と状況判断)。
それでも得点には至らなかったが徐々にゲーム感が高まってきた。
・16′右サイドで長谷川→馨硝椶離灰鵐咼諭璽轡腑鵑覇庸砲靴謄札鵐織螢鵐亜
・29′相手エリアでボールを奪って宮澤→皆月と繋がりフィニッシュ。
25′頃からフィジカルが落ちて防戦にまわるシーンが続いたが0-0で前半を終了。
・低い位置でのポゼッションやボール回しで相手にボールを奪われピンチになる傾向あり。
・これが相手にラインを押し上げる時間的余裕を与えてしまっている。
・もっと早い段階で相手の裏のスペースにボールを入れる事も必要。
・FWはチェックの動きを入れ縦パスを受ける準備を徹底する。
・これにより高い位置でボールを動かし相手のラインを下げゴールに近づく。
・前半はシュート1本(相手は6本)
<後半>
高い位置でのポジショニング意識が徹底されゲーム内容に変化が見られ始めた。
・FWへの縦パスが増え中盤でのボールポゼッションが出来るようになった。
・中盤でボールと人が動くサッカーに変わってきた。
20′高い位置でボールを奪われ速攻でピンチをまねくも相手のシュートミスで助かる。
25′頃から両チーム共にフィジカルが落ち始めファールが多くなる。
41′右サイドでξ唸發GKと1vs1になり右足で冷静に得点(1-0)。
44′右サイドからξ唸發逆サイドへセンタリング、橋本がヘディングシュート、
GKが弾いて混戦となった中からダ邵笋相手クリアボールをシュートして得点(2-0)。
<総括>
リーグ初戦を勝利でスタートできたことは大きい。
後半は前半の課題が修正できチーム内の意識がまとまり前半と違ったゲーム展開が出来た。
・高い位置、スペースを狙った有効な縦パス。
・フィニッシュが増えポゼッション率も上がった。
・ゴールを意識した積極的な動きがチームに浸透。
・前半1本であったシュートも後半は6本に増えた(但し相手も6本)。
DF陣が無失点でゲームを終えた点も評価できる。
リーグ初戦での勝利はチームに勢いをつける意味で大きいが、5月から連戦となる県リーグを考えると、
もう一つ上を意識した、個々のフィジカル面の強化とバイタルエリア内に入ってからのスピードアップが必要と考える。
<出欠>
○1 堀岡
○2 南
×3 尾関
×4 八田
○5 川坂
○6 林(高)
○7 長谷川
×8 畑田
○9 古道
○10宮澤
○11橋本
○12山本
○14皆月
○15村中
×16木谷
○17森川
×18別宗
○19松本
○20林(友)
○22岸本
<追伸>
いよいよ県リーグが開幕しました。
今回はTioの開幕戦とも重なってしまいましたが、今後のPFUサッカー部
OBの皆様の応援も出来るだけお願いしたいと考えております。
サッカー選手権
2006/06/11 vs シブヤSC(於:小松市民)
石川県選手権(県大会)
県大会初戦、3-1で準々決勝進出を決めることができました。
北野さん(副審)、古道さん(予審)、南さん(主審)お疲れ様でした。
川坂さん記録係お疲れ様でした(かぶれ?早期完治を)。
松下さんには二週続けてベンチ入りしていただきありがとうございます。
谷さん運営と試合にと一日お疲れ様でした。
<概要・結果>
キックオフ:2006年6月11日
場 所:小松市民センターグラウンド(曇/晴、芝、良)
対 戦:vsシブヤSC
ス コ ア:○3-1(1st 2-0 2nd 1-1)
得 点 者:橋本(1nd 1′)宮澤(1nd 30′)橋本(2nd 25′)
交 代 者:古道→畑田(2nd 0′)橋本→宮下(2nd 27′)
)找→南(2 nd 32′)
警 告 者:宮澤(1 nd 35′)反スポーツ行為
退 場 者:宮澤(2 nd 10′)反スポーツ行為(警告2回目)
<前半>
・先週同様1-4-4-2でスタート
・開始1分にゞ極椶前を向いてボールを受けドリブル、
GKと1vs1から左足で得点(1-0)
・その後、15分過ぎまで中盤を支配出来ない(攻撃の起点を作れない/相手
DF・MF5人は深い位置で守りスペースを作らない意識が徹底されていた)
・PFUは、中盤でボールを動かす、中盤でサイドチェンジするプレーが少ない
・得点にはならなかったが、17分にξ唸癶長谷川→宮澤→橋本
→長谷川と速い球回しでミドルシュート(ボールを動かすことで
フィニッシュに繋げる確率が高まる)
・30分に右サイドで橋本がドリブルで仕掛けて中央へマイナスの
グランダーでセンタリング、宮澤が右足で得点(2-0)
・30分頃から動きが落ち相手に押し込まれる場面が多くなった
<後半>
・後半は立ち上がりから相手に押し込まれ、立て続けに相手にCKを与える
・10分に宮澤が2枚目の警告で退場(10人での試合となる)
・それでも25分に橋本が右足で得点(3-0)
・その後は、動きが落ちリズムを作れない中、32分に左サイドで
相手をフリーにし失点(3-1)
<総括>
全体的に集中できないゲーム展開となってしまった。
相手との力関係を意識して試合に入る傾向がある?
試合への入り方の重要性を改めて認識させられた。
(アップはフィジカル+メンタル)
先週もそうであったが、後半に相手のシュートが増える傾向あり。
(運動量に依然課題?)
スコアは3-1と順当な結果であったが、内容に満足する選手はいなかった。
個々の技術に高いものはあるが、正確なプレー、丁寧なプレー、
オフザボールでの動きなどを意識することで、さらに個人戦術を
向上できる可能性を持っていると思う。
変な表現かも知れないが、「もっとサッカーを上手になって、
サッカーを楽しむ気持ち」でファンダメンタルな面を高めることが
良い結果につながると思う。
※試合毎に内容のバラツキがあり安定しない面はあるものの、
試合終了後のミーティング等々を通じて、問題点や課題の
共通理解はできつつあると思います。
連戦が続きますが、いよいよ県選手権もリーグ戦も実力上位の
チームとの対戦に入ります。結果も大切ですが、試合が終わって
楽しかったと感じられるサッカーを目指したいと思います。
<出欠>
○1 堀岡
○2 南
×3 尾関
×4 八田
○5 川坂
○6 林(高)
○7 長谷川
○8 畑田
○9 古道
○10宮澤
○11橋本
○12山本
○宮下
○14勝二
×15村中
○16木谷
○17森川
×18別宗
○19松本
○20林(友)
○21近藤
×22岸本
♪サッカーで・・・♪
社会人も子供たちもサッカーに興じている時の眼の輝きは
同じだと思います。みんな「サッカーが大好き」という顔を
しています。選手たちのもっと楽しい顔を観たいと思っています。
2006/05/07 vs FCミカド(於:押水中)
| 2006.05.07 vs FCミカド (於:押水中) |
 |
 |
県選手権(地区代表決定戦)
<概要>
キックオフ : 2006年5月7日
場 所 : 押水中グラウンド(曇り、クレー(やや不良))
対 戦 : vs ミカド
<結果>
ス コ ア : ○4-0(1st 2-0 2nd 2-0)
得 点 者 : 勝二(1nd 1') 橋本(1nd 38')
馨硝棔2nd 9') 馨硝(2nd 30')
交 代 者 : ダ邵笄長谷川(2nd 20')
警 告 者 : ―――
退 場 者 : ―――
<前半>
ゴールの意識を高く持ってゲームに入る事を確認してキックオフ。
01'古道→ξ唸癶勝二とつながらり最初のプレーで得点(1-0)。
10'経過した頃からフィニッシュに持っていけない状況が続く。
38'中央ダ邵笋ら2列目から縦に走った橋本にパス、
GKと1vs1となり橋本が冷静に決め得点(2-0)。
前半はシュート9本 CK2本
<後半>
09'中央から橋本→馨硝棧ダ邵笄馨硝椶
つなげてシュート得点(3-0)。
FWが引いてクサビを受ける動き、MFの前線への飛び出しや
ななめに走り込む動きが意識され始めた(ボールと人が動くサッカー)。
18'〜20'に続けてピンチ(GKと1vs1となる場面もあった)。
30'馨硝棧橋本→馨硝椶箸弔覆欧謄侫ニッシュ得点(4-0)。
30'過ぎから動きが落ちてポゼッション率・パス精度が下がった。
それでも後半はダイレクトパスが3〜4本つながるようになり
選手の表情がよくなってきた(サッカーを楽しむ姿に変わってきた)。
<総括>
ゴールの意識したゲームの入り方はできた。
前半はUの字でボールが動くだけの展開が目立った。
前線でのクサビ、2列目からのななめへの飛び出しを確認して
後半に入り改善できた。
ハーフタイムを挟んで改善できる点は評価できるが、
相手の実力からみて、もっとゴールを奪えたと思う。
県大会や県リーグの相手を考えると結果・内容共に
物足りなさを感じた。
(私も含めてGW疲れがあったか?)
<出欠>
○1 堀岡
○2 南
×3 尾関
×4 八田
○5 川坂
○6 林(高)
○7 長谷川
×8 畑田
○9 古道
○10宮澤
○11橋本
○12山本
○14勝二
×15村中
○16木谷
○17森川
×18別宗
○19松本
○20林(友)
×22岸本
県大会への出場権を獲得することが出来ました。
選手には、会場準備への早朝からの参加と試合にと
お疲れ様でした。
5月21日より毎週公式戦が続きます。
体調管理に留意しましょう。
2006/03/26 vs七尾FC(於:押水中)
| 2006.03.26 vs 七尾FC (於:押水中) ○1-0 |
 |
 |
2006/03/26 vs七尾FC(県選手権)
(マッチ概要)
県選手権vs七尾FC/押水中学グラウンド(クレー)/曇りやや不良
・警告者(馨硝棔法紳狆貅圈覆覆掘
(結果)
○1−0(1st 0−0 2nd 1−0)
(前半)
1−4−4−2システム/風下スタート。
キックオフからしばらくは次のような状況が続く。
・中盤は制しているがボールが落ち着かない
・グラウンド状態からボールがバウンドする
・サイドチェンジは出来ているが深い位置であり効果が薄い
・高い位置でのリズムを変えるボールポゼッションが欲しい
それでも30分経過した頃からリズムが生まれ、
・左サイドで林高(左MF)と古道(左DF)のコンビネーションで突破する
場面が出た(この頃からサイド攻撃が少し機能し始めた)。
前半シュートは8本あったが0−0で終了
(後半)
交代なし/ポジションを少し変更して前半同様1−4−4−2で後半スタート
・3分に長谷川がFKでバーを叩くが得点ならず。
・5分、左DF古道が高い位置でインターセプトして右サイドに走りこんだ
ボランチ松本にパス、そのまま相手DFをかわして右足で得点(1−0)。
・20分すぎから、高い位置でボールポゼッションしながら2列目の飛び出しが
出来るようになり徐々にリズムが出始めた。
・30分皆月がPKをもらったがGKに阻まれ得点できず。
・FW川坂から八田に交代
・徐々にフィジカルの落ちる選手が目立ち始める。
後半シュートは5本。このまま1−0で試合終了。
(総括)
・グラウンドがやや不良でボールがバウンドしパスゲームが難しい状況の中、
最大の目的(最低限の目的)である勝利は達成できた。
・深い位置での横パスが多く、球離れが遅い時にピンチを迎えていた。
・高い位置でのサイドチェンジとリズムを変えるポゼッションが必要である。
・横パスが多く、どのタイミングで縦パスを出すかが課題。
・FWがチェックの動きを徹底することで縦パスが出しやすくなる考えられる。
・これらはコンビネーションプレーでありトレーニングの中でコミュニケーション
を高めておくことが必要と感じた。同様にフィジカル面での不安もあり、
やはりトレーニングの参加率向上が課題。
日本海リーグ
日本海リーグ第2節をレポートいたします。
今節は、アウエーのため試合運営は、相手の雷鳥クラブが
行ってくれました(感謝です)。
結果は、勝利することができました。
<概要・結果>
キックオフ:2006年10月1日(日)
場 所:富山県総合運動公園ファミリー広場(芝)
対 戦:vs雷鳥クラブ(富山3位)
ス コ ア:○2-1(1st 2-0 2nd 0-1)
得 点 者:橋本、運浩
交 代 者:畑田→科冥 ↓長谷川→古道
警 告 者:―――
退 場 者:―――
<前半>
・風もなく曇りで気温もそこそこでやりやすい環境でした。
・これまで同様1−4−4−2システムを採用(中盤はボックス)。
・サイド攻撃とその際の中央DF2人とボランチによるカバーを
意識して、コンパクトでワイドな展開で中盤を支配することを
確認してスタート。
・相手のプレッシャーがそれほどでもなく、立ち上がりから中盤を
支配。ワイドな展開と簡単にボールを奪われないポゼッションが
でき、ゲームを支配。
・15分に涯極棔■横喫に運浩遒得点を奪いゲームを支配。
・前半を2−0で終了
<後半>
・前半以上にボールポゼッション率を高めるべく、2つ目のパスの
あと、3つ目のパスを急がず余裕の持ってもう一回廻す事を確認。
・よりワイドな選手にボールをあずけることで簡単にボールを失わない
ボールポゼッションした展開ができるようになった。
・ゲームは支配できており決定的な場面も増えたが、フィニッシュの
精度が悪く追加点が奪えないまま時間が経過。
・ロスタイムに失点して、そのまま試合終了。
<総括>
中央のDF2人は最後まで集中した守備をやりぬいてくれた。
サイドDFは攻撃の意識を持って果敢に仕掛け続けてくれた。
ボランチ2人はカバーと攻撃の両面で精力的に動いてくれた。
MF2人も斜めに長く走って攻撃の厚みを増してくれた。
加えてボランチが仕掛けた際のカバーもできていた。
FW2人もチームのためにボールが出なくても、オフザボールで
最後まで走り続けてくれた。
怪我等でベンチスタートの選手も記録係やボトル洗浄など
チームのために貢献してくれた。
全体的に簡単にボールを失わず、ボールをどんどん動かすことが
できたゲームであった。
さらに実力上位のチームとの試合でも今日のゲーム内容を
やりぬくことができればチーム力はアップできると確信した。
課題。
・フィニッシュの精度
・90分やる抜く体力(集中力はある)
・個人戦術の徹底(特にグッドボディシェイプによる視野の確保)
・ゲームマネジメント
(90分の中で流れを考えた良い判断でのプレー)
次の週日曜日(10/8)は、社会人選手権の初戦です。
場所:二日市G
時間:15:30キックオフ
前試合の主審と後片付けが担当です。
次の試合も声だしていきましょう♪
怪我の宮澤選手、古道選手は早期治癒をお願いします。
別宗選手には、また仕事の都合がつく限り参加お願いします。
<出欠>
○1 堀岡
×2 南
○3 尾関
×4 八田
×5 川坂
○6 林(高)
○7 長谷川
○8 畑田
○9 古道
○10宮澤(怪我で出場できず)
○11橋本
×12山本
×宮下
○14勝二
○15村中
×16木谷
○17森川
○18別宗
○19松本
○20林(友)
×21近藤
×22岸本
(Tioの皆様へ)
日本海リーグの運営にご協力をただきたくお願いします。
10月22日 13:30キックオフ 小松市民 vsFC.VIENTO(富山2位)
(運営のみですが、前試合の準備と運営に5名の要請が入りました)
10月29日 12:00キックオフ 小松市民 vs武生クラブ(福井2位)
(グラウンド準備+運営)
2006/09/24 vs 福井KSC(福井3位)(於:小松市民)
日本海リーグ 第1節
北陸三県の1部リーグ2位、3位チームによるリーグ戦が
スタートしました。
この大会は、ホームチームが運営を行うということで、今回は、
松村さんがマッチミーティングの運営から公式記録まで、
一人でサポートしてくれました。大変お世話になり感謝×感謝
申し上げます。松村さんが居なかったら運営出来ない所でした。
本当にありがとうございました。
結果は、残念ながら敗戦となってしまいました。
<概要・結果>
キックオフ:2006年9月24日
場 所:小松市民センターG(晴れ、芝普)
対 戦:vs福井KSC(福井3位)
ス コ ア:×0-2(1st 0-0 2nd 0-2)
得 点 者:―――
交 代 者:古道→21近藤、宮澤→22岸本、畑田→ダ邵
警 告 者:古道、長谷川
退 場 者:―――
<前半>
・1−4−4−2システムで風上スタート
・せめぎあい中、徐々に相手に中盤を支配される。
・なかなか中盤&前線でボールをポゼッションできない。
・それでも、ある程度DFラインを高めに維持して前半は0-0で終了。
<後半>
・多少のリスクを覚悟の上で、後半勝負すべく、両サイドDFの
サイドアタックを攻撃の起点とすることを確認してスタート。
・立上り右サイドで橋本が仕掛けてフィニッシュするが枠を
捉えられず得点ならず。
・逆にDFが薄くなった左サイドを突破され失点(0-1)。
・その後もサイドアタックを仕掛けるもののフィニッシュに
持って行けない。
・警告2名、故障1名となかなかゲームを支配できない中で
追加点を奪われ、そのまま試合終了(0-2)。
<総括>
体力に不安がある中で選手達は90分間やりきることは出来た。
サイドDFが仕掛けた際に、中央のDF2人+逆サイドのDFによる
カバーやボランチの我慢したポジション取りが必要。
縦に間延びする傾向が依然として解消できず、攻撃から守備に
入る際、逆に守備から攻撃に入る際に、長い距離を走らざるを
得ない状況が目につく(体力消耗が激しくなっている)。
簡単にボールを失わないための、オフザボールでの準備が
課題。
・守備から攻撃に切替った際のプレイエリアを確保する動き
・攻撃から守備に切替った際の中に絞ったポジション取り
オフザボールでの準備を徹底して余裕あるファーストタッチと
プレーエリアの確保が出来ればボールを失う確率も減少する。
今週日曜日(10/1)、富山での試合(運営は雷鳥クラブ)。
課題を一つでもクリアして自信を持ってサッカーを楽しみたいと
思います。頑張りましょう。声だしていきましょう♪
<出欠>
○1 堀岡
○2 南
×3 尾関
×4 八田
○5 川坂
○6 林(高)
○7 長谷川
○8 畑田
○9 古道
○10宮澤
○11橋本
×12山本
×宮下
○14勝二
×15村中
○16木谷
×17森川
×18別宗
○19松本
○20林(友)
○21近藤
○22岸本
(Tioの皆様へ)
日本海リーグは、北信越リーグ同様、ホームチームが運営を行う
必要があります。お忙しい所、恐縮ですが、下記ホームゲームへの
運営サポートをお願い申し上げます。今回、松村さんには申し訳なく
思っております。今後ともよろしくお願いいたします。
10月22日 13:30キックオフ 小松市民 vsFC.VIENTO(富山2位)
(運営のみ。グラウンド準備は前試合担当のFC.TON)
10月29日 12:00キックオフ 小松市民 vs武生クラブ(福井2位)
(グラウンド準備+運営)
社会人サッカー選手権 2007年度
社会人選手権 2回戦
社会人選手権をレポートいたします。
(PFUは2回戦から出場)
あいにくの天気の中、前試合の主審をお願いした南さん
ありがとうございました。
根上→市民→二日市とハシゴして駆けつけてくれた
谷さんお疲れ様でした。
怪我の宮澤選手にはボールボーイありがとうございました。
結果は、PK戦の末、2回戦を突破することができました。
<概要・結果>
キックオフ:2006年10月8日(日)
場 所:二日市G(芝:不良)
対 戦:vs大徳ぺラーダ(石川県1部リーグ)
ス コ ア:○1-1(1st 0-0 2nd 1-1 PK4-2)
得 点 者:H関
交 代 者:21近藤→村中、22岸本→H関
警 告 者:橋本
退 場 者:―――
<前半>
・天候、ピッチ状態ともに悪い中、風下でキックオフ。
・これまで同様1−4−4−2システムを採用(中盤はボックス)。
・サイド攻撃とその際の中央DF2人とボランチによるカバーを
意識して、コンパクトでワイドな展開で中盤を支配することを
確認してスタート(先週と同じ意識)。
・キックオフ直前まで先発11名が確定できなかった事もあり
不慣れなポジションでなかなか中盤を支配できない。
・ワイドな展開もラインの上げ下げも思うようにいかず、中盤に
スペースができ長い距離を走らざるを得ない状況がつづく。
・勝二のミドルシュートが相手ゴール右上に飛ぶがGKの
ファインセーブで得点ならず(ゴールを確信したシュートであったが)。
・我慢しながら前半を0−0で終了。
<後半>
・フットサルの試合から駆けつけてくれた選手1名を投入してスタート。
・ボールポゼッション率が上がりボールが動き始める。
・勝負する時間帯が来るのを我慢しながら硬直した状況が続く。
・一瞬のスキを突かれて失点。
・終了10分前にH関を投入。
・選手の判断で高い位置で積極的にプレーし始める。
・終了5分前にH関が素晴らしいボレーシュートを決め同点に。
・残り時間での逆転を狙ったが1−1で終了。
<PK戦>
・PFU先行でPK戦をスタート。
・PFUは4人目まで全員が確実に決める。
・相手は1人目が枠を外し、4人目を)找がファインセーブ。
・PKを4−2で勝利。
<総括>
先週の日本海リーグと同様のゲーム展開を狙ったが出来なかった。
一方で我慢するゲーム運びが出来るようになってきた。
審判と相手の異議に興奮する場面もあったが最後は我慢できた。
色々な我慢の中で最後までゲームに集中できたPFUが勝利を
つかむことができたと思う。
フットサルから駆けつけて試合で結果を出してくれたH関と
村中、交替まで粘り強く集中してくれた21近藤、22岸本、
最後まで集中できた。韮頬找、80分間我慢と集中してくれた
選手全員の勝利と考えます(お疲れ様でした)。
課題。
・90分やり抜く体力(集中力はある)
・中盤で視野を確保して、どんどんサイドチェンジしながら
ボールを支配して簡単にボールを奪われないサッカー
(グッドボディシェイプによる視野の確保)
・動き過ぎずにボールを動かしながら仕掛けるサッカー
3回戦は、11月5日vsジョーカーズです。
場所:金沢市民サッカー場
時間:11:30キックオフ
※会場準備と前試合の副審2名が担当です。
<出欠>
○1 堀岡
○2 南
○3 尾関
×4 八田
○5 川坂
×6 林(高)
○7 長谷川
○8 畑田
○9 古道
○10宮澤(怪我で出場できず)
○11橋本
○12山本
×宮下
○14勝二
○15村中
×16木谷
○17森川
×18別宗
×19松本
○20林(友)
○21近藤
○22岸本
社会人選手権3回戦の前に、10月22日に日本海リーグ第3節が
あります。
10月22日 13:30キックオフ 小松市民 vsFC.VIENTO(富山2位)
(運営担当に加えて、前試合の準備と運営5名の要請が入りました)
10月29日 12:00キックオフ 小松市民 vs武生クラブ(福井2位)
(グラウンド準備+運営)
(Tioの皆様へ)
日本海リーグの運営にご協力をただきたくお願いします。
過去の戦績
詳細整理中
| 年度 |
リーグ |
その他 |
| 2006 |
石川県リーグ1部 |
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| 2005 |
北信越リーグ2部 |
10位(13戦1勝1分11敗) |
県リーグ降格 |
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| 2004 |
北信越リーグ2部 |
7位(14戦4勝2分8敗) |
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| 2003 |
石川県リーグ1部 |
1位 |
北信越リーグ昇格 |
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| 2002 |
石川県リーグ1部 |
1位 |
チャレンジリーグで敗退 |
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| 2001 |
石川県リーグ1部 |
2位 |
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| 2000 |
石川県リーグ1部 |
3位 |
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| 1999 |
石川県リーグ1部 |
4位 |
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| 1998 |
石川県リーグ1部 |
4位 |
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| 1997 |
石川県リーグ1部 |
3位 |
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| 1996 |
石川県リーグ1部 |
6位 |
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| 1995 |
石川県リーグ1部 |
4位 |
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| 1994 |
石川県リーグ1部 |
5位 |
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| 1993 |
石川県リーグ1部 |
5位 |
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| 1992 |
石川県リーグ1部 |
6位 |
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| 1991 |
石川県リーグ1部 |
2位 |
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| 1990 |
石川県リーグ1部 |
2位 |
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| 1989 |
石川県リーグ2部 |
1位 |
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| 1988 |
石川県リーグ2部 |
4位 |
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| 1987 |
石川県リーグ3部 |
1位 |
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| 1986 |
石川県リーグ4部 |
1位 |
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| 1985 |
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設立 |
Last modified: Thu Jan 4 08:57:08 JST 2007